![]() |
関東火鉢とは 江戸長火鉢(えどながひばち)とも呼ばれ、関東地方で使用されていました。当時は関東火鉢は関東に、関西火鉢は関西にのみ存在しました。 関東火鉢の特徴は猫板とよばれる台のようなスペースがあること。冬暖かく、猫が上にのってよく寝ていたことから付けられた通称です。 引き出しには海苔やお茶、たばこなどが入れられていたと聞きます。 |
|
3月1日現在 残念ながら現在登場予定の関東火鉢、関西火鉢はございません。 また非常に良い物があったときのみ登場となりますので、気長にお待ちいただければと思います。 |
|||
|
|
|||
銅壺
第一弾![]() 熱燗を付ける燗付け が2本ある珍しいタイプ |
銅壺 第二弾 |
|

