江戸時代 火鉢 ケヤキ

手あぶり火鉢 第285弾

江戸後期のもの
もしかしたら竜馬が生きていた頃

ご売約済みでございます。
ありがとうございました。

42,000円(税込)

今回は一気に4台登場です。むかしは年に30台〜40台は見つけることの出来た骨董火鉢ですが、今では年に10台も見つかれば良い方。そんな中、偶然も手伝って今年はさっそく4台+1台集めることが出来ました。方々からお声がけいただいたおかげです。ありがとうございました。

この場をお借りして、お譲りいただいた方、今まで大事に保管してくださった方々にお礼申し上げます。本当に感謝しています。ありがとうございました。

「良いお宅にあった火鉢は、保管状態もいいんだぞ。倉がしっかりしてるからな。」とは、私の怖い師匠(通称ヘビおじさん)の口癖。鎌倉時代から代々骨董商を営む師匠にも目利きを教わりました。そうして集まった火鉢がこの4種類でぎざいます。 骨董の火鉢というものがどんなものなのか、とくと御覧ください。 ご質問はなんなりと。よろしくお願い申し上げます。  平成29年 4月18日

287弾の桐の火鉢と、288弾のトチノキの珍しい火鉢の説明文がまだ足りません。画像はすべてご覧いただけます。 クリックしていただいた先のページで、画像の左下にある矢印をクリックしていただきますと、大きな画像をご確認いただけます。

また286弾は2台あるのですが、お客様に1台をお選びいただいております。程度は同じくらいどちらも上級です。あと1台は後日販売再開いたします。

手あぶり火鉢第286弾 象牙の火鉢

手あぶり火鉢 第286弾

紫檀と黒柿と象牙の釘が特徴。1.9kg
大田区のあの場所から出てまいりました。

※ ご予約中につき、販売再開22日に。

価格36,000円(税込)

桐と黒柿の火鉢

手あぶり火鉢 第287弾

昭和初期。桐と黒柿の火鉢。3.45kg
茶道(当時は主に煎茶)で使われる。

価格19,800円(税込)

手あぶり火鉢 第288弾

庄内のお屋敷にあったもの。
トチノキの稀有な火鉢。
ご売約済みにて。有難う御座いました。

44,800円(税込)