真鍮+銅 金色の火箸と灰ならし 明治後期の作

金色の火箸と灰ならしのセット

ご売約済みでございます。ありがとうございました。

灰ならしは以前、3つセットで仕入れた中の最後の1枚。

明治時代の後期に著名だった職人の作です。真鍮と銅の合金で造られてます。

火箸は中が空洞。鍛金(たんきん)職人さんの技が凝縮した作りです。共にアンティークですがきれいな状態で保管されていました。

岡本専助の灰ならし

改めまして、灰ならしはこの岡本専助という漆の職人さんの作です。

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桐箱に入っていましたがその桐箱はございません。

 

火箸と灰ならしそれぞれの価格とセット価格

 

それぞれのお値段明治後期 真鍮+銅の火箸 ¥6,800

岡本専助 真鍮+銅の灰ならし ¥6,800

セットは思い切って ¥10,000 ちょうどです。

 

サイズ火箸:長さ 約27cm

灰ならし:長さ 約20cm 幅約7cm弱

 

クリア
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