お買い物カゴに商品がありません。
ショップに戻る
人はできるだけ善い人、善い書物、善い物、そういうものにバッタリ出くわすことを考えなければならない。これを「多逢勝因」という。
安岡正篤「東洋人物学」より
今年は5年ぶりの当たり年でした。前半はそうでもなかったのですが、年の半ばを過ぎたらどんどん良いものが出てきました。
しかも山形は庄内にいるお師匠さんから、凄い手あぶり火鉢が結構出たよと連絡があったばかり。まだまだ今年後半が楽しみです。
紫檀と黒柿と象牙の釘が特徴。1.9kg 大田区のあの場所から出てまいりました。
※ ご予約中につき、販売再開22日に。
価格36,000円(税込)
昭和初期。桐と黒柿の火鉢。3.45kg 茶道(当時は主に煎茶)で使われる。
価格19,800円(税込)
庄内のお屋敷にあったもの。 トチノキの稀有な火鉢。 ご売約済みにて。有難う御座いました。
44,800円(税込)