紫檀火鉢

紫檀の火鉢 2台目の詳細 丁度下にみえています、取っ手の部分。取っ手の奥の黒柿の板に割れがあります。裏側からの画像もありますが、随分と古くに補修の釘がうたれています。そうとう昔のようです。普通に使っているぶんには、割れた>>

大正時代〜昭和初期 京都の塗の火箸アンティーク(ご売約済み)

塗りの火箸

上方でつくられた漆塗りの火箸 年に何組か出てまいります漆塗りの火箸。 京都、つまり上方(かみがた)でつくられた塗りの火箸。 過去に盛岡の鍛冶屋さんに見てもらい同じものを作れないか相談したことが有りました。結果は無理とのこ>>

黒柿とニレの木の手あぶり火鉢 2種類のご紹介(どちらもご売約済みです)

手あぶり火鉢 第316弾 桑の木の火鉢 だとおもう。

骨董(アンティーク)の火鉢の使用上の注意点 骨董およびアンティークの木製についての使用上の注意点は主に3つ 直射日光をできるだけさける。 たまに植物系の油を塗ってあげる 水はねに注意する この3点に気をつけていればいつま>>