1月2日
あけましておめでとうございます。
今更ですが、今年もよろしくお願い致します。
元旦火鉢は例年1日0時の予定でしたが、今年始めて2日とさせていただきました。ところが、それも間に合いませんでした。
申し訳ございません。
3日にご覧いただけるようにいたします。
詳しくは本日、改めてブログにかかせていただきます。
よろしくお願い致します。
あけましておめでとうございます。
今更ですが、今年もよろしくお願い致します。
元旦火鉢は例年1日0時の予定でしたが、今年始めて2日とさせていただきました。ところが、それも間に合いませんでした。
申し訳ございません。
3日にご覧いただけるようにいたします。
詳しくは本日、改めてブログにかかせていただきます。
よろしくお願い致します。
骨董の火鉢を購入する場合、灰を入れる「おとし」、「炉」と呼ばれるところに、灰が入っていると中が判りません。できるだけ、灰の入っていない状態を確認して購入しましょう。
骨董の火鉢。灰が入っていると嬉しいですが、稀に真っ白いフワッフワの灰のことが。それはアスベスト。避けたほうが無難です。
換気はもちろん必要です。締め切って火鉢をつかっていると、お部屋の上部の空気から一酸化炭素がたまってきます。立ち上がった時に立ちくらみや頭痛がしたりもしますが、そうなる前に換気をします。
火鉢で火事になることはありません。といいたいところですが、過去に1度だけ大阪消防からお電話いただきました。「火鉢で火事になった。」と。
原因は、「燃えたぎる炭の真ん中に、冷えた備長炭を入れたから。」備長炭が突然の高熱で爆発します。その勢いで、周りの燃えている炭を、火鉢の外に弾き飛ばします。落ちたところが畳などの燃えやすいものでしたら、火事になります。これさえ気をつければ平気です。安全に火鉢をお使いください。