1月31日で販売終了について

長火鉢の上に鉄瓶がある。鉄瓶でお湯が湧いている。

こんにちは。番頭の三浦でございます!

今まで弊店でご購入くださったお客様。実は9000名様以上いらっしゃいます。

全ての方に心から感謝いたします。本当に有難う御座いました。

皆様もお陰で20年間続けてこられました。

また一瞬でも弊店のサイトご覧くださった方。今こうしてみてくださっていることにも大きな意味があります。気持ちの問題ではなくGoogleのアルゴリズムの側面からとても大切なことです。

だから見ていただいただけで本当に感謝です。ありがとうございます!

今後は?

1.2025年の1月31日で商品の販売はすべて終了させていただきます。

2.鉄瓶の修理は今後も承ります。

3.掛け軸、茶道具買い取りも引き続き。

4.個人では「たたら製鉄による鉄瓶」を伝えていく作業をしてまいります。

5.火鉢屋ですが火鉢の販売も終了です。

ブログの方はたまに更新してまいります。火鉢のお店、火鉢というものの今までのコンテンツは残します。なので火鉢の使い方などはいつまでも閲覧が可能なはずです。

AIブログのAIたぬき

AIたぬき というブログをスタートしています。

生成AIの各種ツールについて書いています。

ちょうど2年前のお正月から様々な生成AIを使ってきました。

番頭の三浦はコーディングというのを得意としていました。あのなんかだーって書いてあるやつですが、その速度は自画自賛していた時代もあります。

その最高速度のコーディング時代と比較すると生成AIは低く見積もって60倍の速度で作り上げます。

そんな驚きと、今までのECサイト構築、運用経験から1億%これからの未来が変わることを実感。

2年の間アウトプットせずにひたすらAIツールを触り、生成AIの仕組みの理解に取り組んできました。

いよいよこれからアウトプットするタイミングに入りました。

ただもう毎日どこかで進化しているので入れつつ出す感じですが。

今までECサイトや骨董、茶道具を扱ってきましたから、生成AIを仕事にどう生かせるのか?

これから一人ひとりがどのような新しい取り組みをしていけるのか?

このあたりに焦点をしぼりつつ進めてまいります。

もしこの先「生成AIについて知りたいな〜」とか、「生成AIで新しいことしたいなぁ」と思い立ったら是非 火鉢屋の番頭を思い出してAIたぬき 御覧ください。