若返りの秘訣?

抹茶

こんにちは。

まだ火鉢でお餅を焼いて食べている火鉢の道具店 三浦でございます。

まだまだ寒いですね。

火鉢お使いですか?

私も今はガンガンに使っています。

 

富山の雪のすごさはYoutubeなどでみていますが、あれは恐ろしい。。。

富山だけじゃないかもしれませんが、とにかくお気をつけください。

 

先日、まさに富山出身のお婆ちゃまからお話を伺いました。

北陸の雪はものすごく重いのだそうです。

東京の雪とも違うそうです。

北海道はパウダースノー

長野は、大雪が屋根で凍るので、夜中は凍る音ミシミシとするそうです。

雪も、地域によって色々違うんですね。

 

最近のお婆ちゃまはみなさんお若くてお綺麗です。

ちょうど今朝読んだブログにこんなことが書いてありました。

その方は長年、ケアマネージャーをされているそうで、多くのお年寄りを見てきたそうです。

そんな中、若返り遺伝子がスイッチオンになっているとしか思えないほど若いおばあちゃんが二人いたそうです。

 

長くなるので結論だけ書きますが、

そのおばあちゃま、運動をするわけでもないし美容液もスーパーの安いものしかつかっていないのに、肌がまるで30代と言いたくなるほど毛穴が見えなかったそうです。

シワはあったものの、それほど深くもなく、とにかく白くてツヤツヤの肌だったそうです。

特に何一つ、若さを保つ努力をしていないのにもかかわらず。

 

ただ1つ違ったのは、お茶の先生だったそうなんです。

そのため、今でも日に一度はお抹茶を飲んでいるのだそう。

その後NHKで、若返り遺伝子(そういう遺伝子があるんですね)がスイッチオンになる物質が入っているのは、緑茶に赤ワインと言っていたそうです。

 

そのケアマネージャーの方は、「これだ!」と思ったそうです。

 

なるほど抹茶なら、緑茶をすべて丸呑みしているようなものですもんね。

 

そんなブログを、朝から読んでしまったものだから早速、ずっと飲んでいなかった棗(なつめ)を引っ張り出し、これまた1年に一度くらいしか使わない茶筅(ちゃせん)もだしてきてお抹茶をいただきました。

火鉢でお湯を沸かすなんて悠長なことはしていられません。

 

もう適当です。

器に抹茶を入れたらケトルから60度位のお湯を注ぎ、茶筅でシャカシャカやって一気飲みです。

史上最もお下品な飲み方だろうな、と思いながらも立ったままです。(笑)

 

でも、これから毎日飲んでみようかな。

次回からはもう少し落ち着いて。

今後「変化」があったらこちらで報告、、、しなくていいですね。

 

本日もお読み頂き有難うございました。

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