■灰の量について 自分の火鉢や囲炉裏でつかう灰の量の求め方は 簡単にうと、1kgの灰の体積 1400立方センチメートル・ お持ちの火鉢や囲炉裏の、灰をいれる炉の縦横と、深さを測ります。 灰は、上部から5cm下まで入れます […]
投稿者アーカイブ: 番頭 三浦惇人
上方でつくられた漆塗りの火箸 年に何組か出てまいります漆塗りの火箸。 京都、つまり上方(かみがた)でつくられた塗りの火箸。 過去に盛岡の鍛冶屋さんに見てもらい同じものを作れないか相談したことが有りました。結果は無理とのこ […]
骨董(アンティーク)の火鉢の使用上の注意点 骨董およびアンティークの木製についての使用上の注意点は主に3つ 直射日光をできるだけさける。 たまに植物系の油を塗ってあげる 水はねに注意する この3点に気をつけていればいつま […]
こんにちは。 番頭の三浦です。 桜の木=三谷龍二 突然ですが私は桜の木というと三谷龍二という作家さんがまず思いつきます。 桜の木のバターケースで有名。 この三谷龍二さんの展示会が開催れるともう大勢の人が集まって瞬時に品切 […]
鋳掛屋いかけやの綱取翁が修理 鋳掛屋とは?どんな職業?今もあるの? 鋳掛屋(いかけや)とは鋳物の修理専門の職業の名称です。 鋳掛屋とは鋳物が庶民の生活に浸透した後に生まれた職業です。 江戸の初期から存在します。 Wiki […]
知りませんでした。 お餅を灰の中に入れて焼く方法があるようです。 灰はたしかに、山菜のアク抜き、とちの実のアク抜き、石鹸作り、藍染の発酵などに使われます。 マグネシウムとカルシウム分がほとんどすべてですので体に害のあるも […]
こんにちは。 番頭の三浦です。 火鉢の道具店(当時は火鉢屋)にお客様がいらした時の様子 こちらはある日の様子です。 かなりまえ。 杉並区の善福寺に初めてアパートの一室借りてお店を初めたときの様子です。 当時もブログは書い […]
こんにちは。 番頭の三浦です。 雪の多い地域の皆さんはもちろん、色々とお互い気をつけたいものです。 新月の日は物事の始まり というのを聞いたことありますでしょうか。 私はまあ、ココ数年はなんと […]







