カテゴリーアーカイブ: 火鉢

紫檀火鉢

紫檀の火鉢 2台目の詳細 丁度下にみえています、取っ手の部分。取っ手の奥の黒柿の板に割れがあります。裏側からの画像もありますが、随分と古くに補修の釘がうたれています。そうとう昔のようです。普通に使っているぶんには、割れた […]

黒柿とニレの木の手あぶり火鉢 2種類のご紹介(どちらもご売約済みです)

手あぶり火鉢 第316弾 桑の木の火鉢 だとおもう。

骨董(アンティーク)の火鉢の使用上の注意点 骨董およびアンティークの木製についての使用上の注意点は主に3つ 直射日光をできるだけさける。 たまに植物系の油を塗ってあげる 水はねに注意する この3点に気をつけていればいつま […]

桜の木といえば三谷龍二のバターケースではなくて庄内の火鉢

山形県庄内の手あぶり火鉢の画像

こんにちは。 番頭の三浦です。 桜の木=三谷龍二 突然ですが私は桜の木というと三谷龍二という作家さんがまず思いつきます。 桜の木のバターケースで有名。 この三谷龍二さんの展示会が開催れるともう大勢の人が集まって瞬時に品切 […]

ある日の火鉢と火鉢教室と火鉢IT勉強会

明治の火鉢 ケヤキ一枚板

こんにちは。 番頭の三浦です。 火鉢の道具店(当時は火鉢屋)にお客様がいらした時の様子 こちらはある日の様子です。 かなりまえ。 杉並区の善福寺に初めてアパートの一室借りてお店を初めたときの様子です。 当時もブログは書い […]

どこにでもあった五徳が手に入らなくなった話

西荻に古くからある喫茶店で撮影した五徳

こんにちは。 番頭の三浦です。 いつも弊店をご覧くださってありがとうございます。 貴方様の1アクセスに勇気づけられております。       今回は「ありふれた五徳が貴重品どころか、手に入らな […]

ヒノキの火鉢が登場から三ヶ月で一時受注停止に!

埼玉のヒノキをつかった火鉢 作家さんが造った本物の説明画像

こんにちは。 番頭の三浦のぶひと でございます。 檜(ひのき)の火鉢 弊店では骨董の火鉢と新品の火鉢をを扱っておりますが、その新品の火鉢の中で一番最近登場したものといえば「檜の火鉢」です。 そうです。 あの檜 ヒノキです […]

登場予定の手焙火鉢

黒柿の火鉢の取っ手部分

こんにちは。 番頭の三浦でございます。 もっと早く登場させるべきでした。 こんなに見事な火鉢。 私は色々準備しだすと時間がかかりますので、まずはスピード命でご覧いただくことにいたしました。 ご質問ございましたらお気軽にお […]